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2009年8月

2009年8月31日 (月)

トレッキング&ランチ

昨日、パパが高圧洗浄器で外の犬舎のスノコやバリケンを綺麗にしてくれましたgood

スノコなんかメチャ白くなりましたshine

今日は朝から風があって

過ごしやすい気候だったので

dogdogは綺麗になったお外の犬舎で過ごしてもらうことにしてsweat01

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ままはトレッキング&ランチへrun

山の選択がいけなかったみたいでbearing

山道の脇が壁みたいになっているところでめっちゃ蒸し暑くて

大変でしたsweat01

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早めに降りてきてランチへ

すごく美味しいインドカレーでしたrestaurant

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2009年8月29日 (土)

Bed

既製品を探してみたけど

ちょうどピッタリサイズのBedがなく

仕方ないので作ってみましたcoldsweats01

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カバーはとりあえず2組

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2009年8月28日 (金)

のんびりと

午前中は雨模様のこちら地方

お外で遊べないのでのんびりと・・・

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2009年8月26日 (水)

これって全国区?

みなさん地方にもこれって存在するのでしょうかsign02

【ピーナッツもやし】

パパが産直のお店で見つけて買ってきました

蕎麦屋で食べた天婦羅が絶品だったからってsweat01

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初めて食べたけど

かなり美味しいですscissors

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2009年8月25日 (火)

お菓子作り教室

ご近所さんとのBBQで生キャラメルを持っていったら・・・

かなり大好評でcoldsweats01

小学生の女の子が作り方を教えて欲しいと、鉛筆とノートとエプロンを持って

我が家にやってきましたhappy02

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これ以外に焼きプリンまで作って

約5時間、よく頑張りましたheart04

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2009年8月24日 (月)

After

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外構工事もようやく一段落・・・

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2009年8月23日 (日)

CALLING

ちょっと悲しい知らせを耳にし・・・

心が沈んでいましたweep

昨日は待ちに待った【KOBUKURO】のLIVE

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アコギ1本で歌った歌が心にしみたぁ~shine

初日だったこともあり大盛り上がり

二人のトークに腹を抱えて笑い

たっくさんの元気を貰ってきましたheart04

ところで・・・

もう申し込みましたsign02

フラットの輪VerⅤ
FLATな2010 カレンダー企画

残り9コマですよ!

急いで急いで!

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2009年8月19日 (水)

突然ですが・・・

ちょこっとブログお休みします。。。

ままの体調が悪いのではありませんので

心配しないでくださいねsign01

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2009年8月18日 (火)

今年も

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2009年8月17日 (月)

犬小屋完成

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家の中だけリフォームが完成しましたsign01

和室だったお部屋が・・・

犬小屋になりました(笑)

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dogdog達に優しく・・・

そしてままのお掃除が簡単に・・・

がリフォームの理由paper

ティアさんもみっちゃんもすぐに新しいハウスに慣れてくれて一安心shine

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2009年8月16日 (日)

大所帯

good

お盆の間、我が家は大所帯の生活だったのsweat01

大分からはままの両親&弟家族

岐阜からは姉家族

総勢12人に・・・coldsweats01

みんなで集まることが近くなって決まったことや

dogdogがいることもあって結局ホテルや旅館がとれず

我が家に集まることになったんだけど

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12人分の食事を作るって超大変dash

でもメッチャ楽しかったぁ~~heart04

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甥っ子&姪っ子たちも大きくなり

こんな風にみんなで集まるれるのは

今回が最後かもsign02

なんて思ったりして・・・

良い思い出ができました

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2009年8月12日 (水)

パパ連休中

明日からお盆ですねsign01

いろんなもの?を受け入れの準備で今日は大忙しの一日でしたbearing

午前中は小雨がぱらついていたのに、パパは張り切って使ってますgood

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インターロッキングや玄関前の壁がかなり綺麗になりましたscissors

この後は庭の芝刈りやAnkhのお墓の掃除などなど・・・

ふたりで頑張ると綺麗になるの早いわsign03

お盆バージョンのお花なども・・・

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2009年8月11日 (火)

静かな闘い・・・

外の犬舎に出すには

暑くて可哀想な日

家の掃除をしている2時間くらい(かかりすぎ?笑)はふたつに玄関で待ってもらっているsweat01

大きさがかなり違うボーンをあげて待ってもらっていると

小さいボーンだったみっちゃんはすぐに食べ終え・・・

ティアさんは固まっているcoldsweats01

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たぶん置いて食べるとみっちゃんから横取りされると思っているんじゃないかな

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2009年8月10日 (月)

Welcome ビート家

まだ完全にリフォームが終わってないけど

久しく会ってないし・・・

お酒が飲みたいし・・・

ってことで土曜日はビート家が訪問してくれましたwink

ちょうどベビオ君も誕生の知らせを受け

4人&5ワンコで祝杯をあげましたbeer

祝杯の様子はこちらで・・・

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あんまり写真撮ってないけど

後ろが白い壁だと黒いワンコって映えるねlovely

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2009年8月 9日 (日)

生まれてきてくれてありがとう♪

ご存知の方も多いと思うけど・・・

お友達のティアラママが昨日無事出産いたしましたgood

おめでとう!

昨夜はビート家と祝杯をあげ?笑

今日は生まれたてのベビオに会いに電撃訪問してきましたshine

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こちらがベビオ君

24時間経ち、ちょうど新生児室からママのお部屋に移動できたので

ゆっくりお目にかかることができましたheart04

新米ママはすべてが初めての出来事

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見ているこちらもハラハラ・ドキドキしましたが

すぐに慣れっこになるんだろうなぁ~

命の誕生って本当にすばらしいshine

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2009年8月 7日 (金)

食生活

先日ここで紹介した【乳がんと牛乳】

やはり乳製品と乳癌との因果関係は否定できないと思いましたsweat01

タバコと肺がんとの関係みたいなものではないかと・・・

ヘビースモーカーの人でも癌にならない人も居るわけで

体質の問題もあるようだけど

乳製品が大好きで癌が遺伝的なものではないと判っていれば

乳製品&乳牛で作られた加工品は口にしないほうが良いのだとかbomb

完全に絶つのは無理だけど

食生活を見直す必要性を感じているこのごろですbearing

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これはお友達が送ってくれたもの

胡桃は乳癌リスク低下作用があるのだとか

気に留めてくれたことに深く感謝ですshine

本当にありがとうheart04

再発しないように気をつけなっくっちゃsweat01

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2009年8月 5日 (水)

病気かも・・・

7月20日、ままが職場の日帰り旅行に行ったとき・・・

パパは家でかなり暇だったらしいですsweat01

本当はして欲しいことは山のようにあったんだけどねぇ~bomb

自分は遊んでるから言えないしね(笑)

そして先日こんなものが送られてきましたbearing

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TVショッピング見てたら、ついつい買っちゃったらしいdash

もちろん、パパのお小遣いでscissors

時間があるとポチポチ病発症するようですshock

まぁ~今回のお買い物は家が綺麗になるグッズなのでok

玄関のインターロッキングやら網戸やら・・・

綺麗にしたいところがたくさんあるんだそうですsmile

さてsign02何回使うことやらbomb

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2009年8月 4日 (火)

どうして?

お友達のブログから転記しましたsign01

残念なことに福岡県はまた犬猫殺処分全国1位に返り咲きましたcrying

安易な交配をしないで欲しいし・・・

預かった命は最後までちゃんと守って欲しいし・・・

それが無理なら大事にしてくれる人を探して欲しい・・・

大切な命がひとつでも助かるように祈りつつ

配信しますshine

どうして?   by ジム・ウイリス




ぼくがまだ子犬だった頃、あなたはぼくのかわいいしぐさを笑ってくれました。
あなたはぼくのことを「息子」と呼びました。
僕が靴や枕を噛んでしまったりしたけれど、あなたのベスト・フレンドになれました。
ぼくが何か悪いことをした時、あなたはぼく指さし「どうして?」と聞いたよね。
でもすぐに許してくれて、ぼくのおなかを優しく撫でてくれました。


あなたはとても忙しかったので、ぼくのしつけは思っていたより長くかかったけど、なんとか一緒にやりとうしました。
昔一緒にベッドで寝、あなたの心の秘密に耳を傾けたり、これほど幸せな人生はない、と信じていました。
一緒に散歩に出かけたり、ドライブに行ったり、アイスクリームを食べたり(あなたはアイスは犬には悪いから、と言ってコーンしかくれなかったっけ?)。
ぼくは、あなたが会社からかえってくるのを日向ぼっこしながら待っていました。



少しずつあなたは会社で過ごす時間が長くなり、人間の親友を探しに出かけていきました。
わたしは辛抱強くあなたの帰りを待ち、落胆や失恋したあなたを癒め、
あなたが間違った選択をしても小言は言わず、
いつもあなたが帰ってきたとき、恋に落ちたときは共に大喜びして飛び跳ねるほどでした。



彼女、今ではあなたの妻、は「犬は人間ではない」と言います。
それでもぼくは彼女が来たときは歓迎し、彼女に親しもうと努力し、
彼女の言うことを聞きました。
ぼくはあなたが幸せだったからぼくも幸せでした。



それから赤ちゃんが生まれ、ぼくも一緒によろこびました。
ぼくは赤ちゃんのピンクの肌そして香りが大好きで、ぼくも彼らの世話をしたかった。
でもあなたと彼女はぼくが赤ちゃんたちを傷付けるのではないかと心配し、
ぼくはほとんどの時間を別の部屋か犬小屋で過ごすようになりました。
ぼくも本当に彼らを愛したかった。
でもぼくは「愛の囚人」になってしまいました。



あの子たちが成長するとぼくは彼らの友達になりました。
ぼくの毛につかまって立とうとしたり、ぼくの目に指を突っついたり、
ぼくの耳をひっぱったり、ぼくの鼻にキスをしてくれました。
ぼくはあの子たちの全てを愛し、あの子たちにさわられることに喜びを感じました。

なぜならあなたはもうほとんどぼくに触れてくれなくなっていたから。
そしてぼくは必要なら命をかけてもあの子たちを守ってもいいと思いました。
ぼくはあの子たちのベッドにもぐりこみ、彼らの心配事や夢に耳を傾け、
あなたの帰ってくる車の音を一緒に待ちわびました。



以前は誰かがあなたに「犬を飼っている?」と尋ねると、
あなたは財布からぼくの写真を取り出し、ぼくの話をしました。

でもこの数年は単に「飼ってるよ」言うだけで、話を変えてしまいました。
ぼくは「あなたの犬」から「単なる犬」へと変わり、
あなたはぼくにかかる費用を不快に思うようになっていきました。


そしてあなたは他の街で新しい仕事を見つけ、
ペットを飼ってはいけない住宅に引越すことになりました。
あなたは「家族」のための最良の選択をしたのかもしれないけれど、
昔ぼくがあなたの唯一の家族だった時代があったよね。





ぼくはドライブに連れて行ってもらえるのだと思い、ワクワクしました。
でも、着いたのが動物保護センターだとわかったときは、また悲しくなりました。

犬や猫、恐怖と不安の臭いがしました。
あなたは書類を記入し、「いい飼い主が見つかると思うよ」と言いました。

担当の人たちは物悲しげに肩をすくめました。
彼らは「血統書付き」でも中年の犬の現実を知っているのです。

子どもはぼくの首輪をつかんで離そうとしませんでしたが、
あなたはその指を強引に引き離しました。

「お父さん、だめ!僕の犬と別れるのは嫌だ!」

とあの子は叫びました。
ぼくはあの子のことが心配です。
あなたがたったいま息子に教えたことを・・・
友情、忠誠心、愛や責任、そして何よりも生命を尊重するということについて、
あなたが息子に教えたことを・・・



あなたはぼくと目はあわせず、帰り際にぼくの頭を軽く撫で、
丁寧にぼくの首輪とリードを持って帰ることを断りました。
あなたは時間がないと言います。

それはぼくも同じでした。




あなたが去ったあと、
優しい二人の女性は、引越しのことは以前からわかっていたのに、
なぜ新しい飼い主を探そうとしなかったのか、と話していました。
頭を横に振りながら彼女たちは

「どうしてなの?」

と言いました。



忙しいのに彼女たちはできるだけぼくたちの世話をしてくれました。
もちろん餌は与えられているけど、もうずっと前からぼくは食欲を無くしました。

最初は誰かがぼくの檻の前を通る度に、ぼくは前の方に飛び跳ねました。

あなたの気が変わってまた迎えにきてくれたんだと思い、
今の状況が単なる悪夢だと思い、
そしてあなたでなくてもぼくを愛してくれる誰かが来たのだと願いながら・・・




自分たちの運命に気付いていないかわいい子犬たちにはぼくは勝てない、と悟ったとき、
ぼくは奥の角にうずくまり、ひたすら待ちました。



その日の終わりに係員の足音が聞こえ、彼女と一緒に別の部屋に行きました。

とても静かな部屋でした。

彼女はぼくを台に乗せ、ぼくの耳をさすりながら

「心配しなくていいのよ」

とささやきました。

ぼくの心は今から何が起こるのだろう、と不安でいっぱいになりましたが、
安心感さえも感じました。


「愛の囚人」となったぼくは最後の日を迎えていました。

でもぼくは自分のことよりも、彼女のことの方が心配でした。
ぼくがあなたの機嫌がいつもわかっていたように、
彼女の気持ちもわかるのです。
彼女の心の重荷は非常に大きいものでした。



彼女は優しくぼくの前足に止血帯を巻きました。
彼女のほおには涙が流れています。
ぼくは昔あなたを慰めるときにもいつもしたように彼女の手をなめました。

それから彼女は慣れた手つきでぼくの静脈に注射をさしました。
チクッとしてから薬が体を流れるのを感じました。
ぼくは眠くなって横たわり、彼女の優しい目を見つめながら

「どうして?」

とつぶやきました。



彼女に、ぼくの犬言葉がわかったのでしょうか。
彼女は

「本当にごめんね」

と言いました。

彼女はぼくを抱きしめ、
ぼくがもっといい場所、無視などされず、虐待や見捨てられることもない、
この地上とはまったく違う愛情と光あふれる幸せなところに行けるようにするのが
自分の役目だと教えてくれました。

ぼくは最後の力を振り絞って尻尾を一度ふり、
ぼくが「どうして?」と言ったのは、彼女にではないことを教えたかった。



この言葉はあなた、そう、ぼくの愛するご主人さまに向けたものなのです。

ぼくはあなたのことを考えていたのです。
ぼくはいつまでもあなたのことを記憶し、あなたを待っています。



ぼくがあなたを愛したように、
あなたが人生で出会うすべての人から愛されることを願っています。



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著者から一言:

わたしが「どうして?」を書いたとき涙を流したように、あなたもこれを読んで同じく涙を流してくれたのだとすれば、それは、毎年アメリカとカナダで死ぬ何万匹ものペットたちに捧げられた涙です。非営利目的であれば、著作権を明記してこの話をぜひ配信してください。動物保護センターや獣医のウェブサイト、ニュースレターなどで、動物は私たちの愛情と暖かい世話を受ける権利があること、どうしてもペットを手放さなければならない場合、他にいい飼い主を探してあげるのは私たちの責任であること、すべての生命は大切であること、を伝えてください。無意味な殺しを止め、捨てられるペットが増えないようにするためにも、去勢キャンペーンに協力してください。

ジム・ウイリス




How could you ?

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2009年8月 3日 (月)

いよいよ

内装工事も終盤にはいり

昨日、間仕切りが取れました

これだけでもストレス解消up

まだ2日くらいはdog達に入ってもらっては困るところがあるので

とりあえずOKなところにフェザーベッドを置いてみましたsign01

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